一期一会の曼荼羅アート講師|Tomomi
絵が苦手でも大丈夫。
50代からでも遅くありません。
普段は会社員として働く傍ら、20年ほど前からレイキヒーリングなど「癒し」の世界を探求してきました。
私は絵を描くのが得意ではありませんでした。
美しい曼荼羅アートに憧れる一方で、「私には無理かも」と自信が持てずにいました。絵が得意な方が本当に羨ましくて、「私には別世界のことだ」と感じていました。
それでも心のどこかで、「自分も何か表現してみたいな」という気持ちが消えませんでした。
そんな私が50歳を過ぎてからに指で描く曼荼羅に出会い
「これなら私でも描ける」と思うことができて、そこからデジタルアートの世界へと進みました。
スマホやiPadがあれば、誰でも簡単に美しい曼荼羅が描けることに感動し、その魅力をお伝えする活動を始めました。
そして活動を続けていく中で、
「私には無理」
そう思っていた方が、たった1時間で
“自分でも描けた” に変わる瞬間を、私は何度も見てきました。
一期一会のアート
曼荼羅は今の自分が形となって現れます。なので、同じように描いたとしても全く同じ曼荼羅にはなりません。
完成した曼荼羅との対面はまさに一期一会の出会いなのです。
だからこそ、愛おしく、特別になります。
メッセージ
あなたの中に眠る「表現したい」という大切な気持ち。
スマホという身近なツールを使って、一緒にのびのびと広げていきませんか?
曼荼羅アートや神聖幾何学アートが、きっとあなたの心にそっと寄り添い、癒しと喜びを与えてくれるはずです。

